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委員長方針

  • 2016-01-18 (月) 18:25

2016年度委員長方針

経営理念委員会
公式教材委員会
担当副会長 井上 亮

 基本方針 「理念経営への原点回帰で、業績向上」

2016年度、荒井会長方針の「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」の下、「実のある学びの会」を目指すことに対し、副会長として荒井会長を支えて参ります。

経営理念委員会・公式教材委員会の担当副会長として委員会の活性化と担当委員会の遂行に協力し、委員会を超えて会全体の学びの場として提供していきます。また、必要とする情報を他委員会へ積極的に学びに行くことを推奨して会全体の活性化も図り、業績の向上に繋がるよう努めて参ります。

100名体制へ向け、会員の増加が見込まれる中、新入会員が入会した頃の志を貫き通せるように委員会全体でフォローしていきます。また、既に入会されている方に対しても、可能思考で一人一人に向き合い、更に委員会事業を通して、共に成長し合える仲間を増やしていきます。

学ぶことで、業績が上がり、地域へ貢献する企業を目指し、共に栄えていきましょう。

 「運営方針」 

 実のある学びの会のための例会

  •  会員出席率 70%以上を目指す
  •  日創研レクチャラーを活用する(半分以上)
  •  懇談会への参加  参加者の50%以上を目指す

② 実のある学びの会のための委員会

  •  委員会で会員相互の訪問やベンチマークを行う
  •  「理念と経営の勉強会」に社員と共に参加する
  •  委員会で「理念の深掘り」を行う
  •  積極的に経営相談を促進する

③ 新入会員の増強とフォロー

  •  例会・公開委員会をすることで増強する
  •  各委員会で2名増強を図る(100名体制に向けて)
  •  新入会員に担当者をつけ、早く馴染めるよう指導する

④ 可能思考研修の参加促進

  •  経営理念と戦略ワンポイントセミナーの受講を推進(目標10名)
  •  PSVまでの受講を促進する
  •  TT研修への受講を促進する

⑤ 13の徳目朝礼の促進

  •  委員会での13徳目朝礼の導入を行う
  •  13の徳目朝礼の導入率60%を目指す
  •  13の徳目朝礼の事例報告をする

 

経営理念委員会
委員長 石田 昌彦

 基本方針 「経営理念の深堀りと浸透で、業績向上」

2016年度、荒井会長方針の「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」の下、「実のある学びの委員会活動」をテーマに活動を行って参ります。

ありがとう経営の基となるのは経営理念です。経営者の志や理想、信念である経営理念の浸透無しに業績向上は望めません。何のために経営をするのか?今一度原点に立ち帰り、経営理念を見つめなおし、自社に浸透させるための学びの場を提供して行きます。

またベンチマークやメンバーの情報交換を積極的に行うことによって共に学ぶ会員同士の交流を図っていきます。

「運営方針」 

① 実のある学びの会のための例会

  •  会員出席率 70%以上を目指す
  •  懇談会への参加 例会参加者の50%以上を目指す

② 実のある学びの会のための委員会

  •  社歴の長い会員企業のベンチマークを行う
  •  経営理念の作成や深掘りについて学ぶ
  •  情報交換を積極的に行い悩みや事例の共有を行う

③ 日創研を活用し経営理念について学ぶ

  •  経営理念と戦略ワンポイントセミナーの受講を推進(目標10名)

④ 新入会員の増強とフォロー

  •  委員会で2名の新入会員を獲得する

 

公式教材委員会
委員長 足立 圭介

基本方針「理念と経営勉強会の推進と、公式教材の活用で業績向上」

 

2016年度荒井会長方針「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」の実現に向け、荒井会長、井上副会長のもと「実のある学びの会」を目指します。

今年度に新設された公式教材委員会としては、委員会の活性化はもちろん、理念と経営勉強会を通して委員会を超えて会全体の学びの場を提供していきます。

また100名体制に向けて会の魅力も発信し会員拡大にも繋げていきます。

「運営方針」 

①実のある学びの会のための例会

・ 会員出席率 70%以上を目指す

・ 懇親会への参加 例会参加者の50%以上を目指す

②実のある学びの会のための委員会

 ・ 「理念と経営の勉強会」への社員さんの参加促進

・ 委員会で公式教材を使い、「理念の深掘り」を行う

③新入会員の増強とフォロー

 ・ 公開委員会(年3回)をすることで増強する

・ 委員会で2名増強を図る(100名体制に向けて)

④ 会員企業に対して公式教材の活用促進

・ 「理念と経営」社内勉強会の導入60%を目指す 

 

ありがとう経営実践委員会
経営戦略委員会
担当副会長 小林英樹

 基本方針 「委員会の活性化で、業績向上」

2016年度、荒井会長方針「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」そして「実のある学びの会」を目指したいという想いを形にしていくために努力して参ります。本年度2つの委員会を担当させていただく上でそれぞれの委員会の特徴・役割を全うし会の活性化、各社の業績向上につながるよう運営のフォローをしていきます。また兄弟委員会のフォロー体制やコラボレーションをしていき、共に学び、共に栄え、業績が上がる会を目指して参ります。

そのためにも共通の価値観の土台にある可能思考研修の受講の推進をしていきます。

運営方針」 

① 実のある学びの会のための例会

  •  会員出席率 70%以上を目指す
  •  日創研レクチャラーを活用する(半分以上)
  •  懇親会への参加  参加者の50%以上を目指す

② 実のある学びの会のための委員会

  •  委員会で会員企業訪問やベンチマークを行う
  •  委員会で「理念と経営の勉強会」を開催する
  •  委員会で委員の一か月の学びの共有を行う
  •  積極的に経営相談を促進する

③ 新入会員の増強とフォロー

  •  公開委員会をすることで増強する
  •  各委員会で2名増強を図る(100名体制に向けて)

④ 可能思考研修の促進

  •  PSVまでの受講の促進する
  •  TT研修への受講の促進する

⑤ 13の徳目朝礼の促進

  •  13の徳目朝礼の導入率60%を目指す
  •  13の徳目朝礼の事例報告を行う  

 

ありがとう経営推進実践委員会
委員長 梨木弘美

 基本方針 「活発なコミュニケーションと13の徳目朝礼の推進」

 2016年度、荒井会長方針「可能思考によるありがとう経営で業績向上」「実のある学びの会」並びに小林副会長方針「委員会の活性化で、業績向上」実現に向けて、具体的な行動に移すことを第一に掲げます。

委員会の活性化のために、毎月委員会と懇談会を開催し皆様との絆が深まるよう努力いたします。

また、業績向上の手段として大変有効な13の徳目朝礼導入とMG(マネジメントゲーム)研修を推進します。

「運営方針」 

①実のある学びの会のための例会

  • しっかり声かけをして、例会出席率を高める 目標70%
  • 懇談会を学びと親交を深める場と捉え活用を促進する

②実のある学びの会のための委員会

  • 委員会で会員企業訪問やベンチマークなどで最低6回交流し、その報告を全体メールに発信する
  • 委員会開催時には「理念と経営の勉強会」の時間を必ず取り入れる
  • 委員会で委員の1か月の学びを発表し合う
  • 公開委員会でMG研修を開催する

③新入会員の増強とフォロー

  • 公開委員会を開催して新入会員さんの増強につなげる
  • 2名増強を目指す

④可能思考研修の促進

  • PSVまでの受講を促進する
  • TT研修への受講を促進する

⑤13の徳目朝礼の促進

  • 13の徳目朝礼大会の参加を行う
  • 13の徳目朝礼の魅力を伝えるために朝礼見学会を開催し、導入率60%を目指す

 

経営戦略委員会
委員長 徳永孝進 

基本方針 「ありがとう経営を目指す方針作成で業績向上」

2016年度、荒井会長、小林副会長の方針である「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」「委員会の活性化で、業績向上」に基づき、「実のある学びの会」を目指したいという想いを形にしていくために経営戦略委員会では各会員企業の経営方針書作成に努力して参ります。

会員一人ひとりが自分の可能性を信じ、明確な方針作成を行うことでありがとう経営の実践を行い、また社員満足度の向上とお客様満足度をより向上させることで、業績が向上するよう目指し、共に学び、共に栄え、共に業績が上がる会を目指して参ります。

「運営方針」 

① 学びのある委員会の実施

  •  会員が定期的に経営発表を行える場をつくる
  • 「理念と経営の勉強会」を開催し、価値観を共有する
  •  委員の一か月の学びの振り返りを行う
  •  積極的に経営相談を促進する
  •  方針作成勉強会の開催 4月から開催

② 実りある例会運営と出席率70%以上

  •  方針作成に関わる例会運営を実施する
  •  副委員長、幹事との協力体制強化により出席率を向上させる

③ 新入会員の増強とフォロー

  •  公開委員会をすることで増強する
  •  委員会で2名増強を図る

④ 経営発表大会への参加促進

  •  全国経営発表大会への参加者50名目標
  •  全国経営発表大会での発表者10名目標

⑤可能思考研修の促進

  • PSVまでの受講を促進する
  • TT研修への受講を促進する

⑥13の徳目朝礼の促進

  • 13の徳目朝礼の導入の促進する 

 

会員拡大委員会
担当副会長 園木勝隆

基本方針 「実のある学びの会を目指して会員の拡大」

2016年度、荒井会長方針「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」の実現に向け、荒井会長を支え、会の更なる成長と実のある学びの会を目指して、100人体制を目標に会員の拡大を図り、会の更なる飛躍に向けた取組をしていきます。

また、三好会員拡大委員長を全面的にバックアップし、会長方針に沿った例会事業、委員会活性化のサポートをしていきます。

「運営方針」 

① 実のある学びの会のための例会

  •  会員出席率 70%以上を目指す
  •  日創研レクチャラー講師の例会を実施する(1回)
  •  懇親会への参加(例会参加者の50%以上を目指す)

② 実のある学びの会のための委員会

  •  会員企業訪問やベンチマークを積極的に行う
  •  「理念と経営の勉強会」を開催する
  •  委員の一か月の学びの共有を行う
  •  積極的に経営相談を促進する

③ 新入会委員の増強とフォロー

  •  オリエンテーションの開催と新入会員への面談とフォロー
  •  新入会員獲得に向けてのリストアップを推進する
  •  100名体制の実現に向けての活動を促進する
  •  例会出席率、委員会出席率の低い会員さんへのフォロー(各委員会と連携)

④ 可能思考研修への参加促進

  •  PSV未受講者へ受講の促進する
  •  TT研修未受講者へ受講の促進する

⑤ 理念と経営の勉強会と13の徳目朝礼

  •  理念と経営の勉強会の導入の促進する
  •  13の徳目朝礼の導入の促進する

⑥ 全国大会への参加促進

  •  新潟全国大会参加の促進する
  •  全国経営発表大会参加の促進する
  •  特別研修参加の促進する

 

会員拡大委員会
委員長 三好 美寛 

基本方針 「ありがとう経営と、実のある学びの会で、会員の拡大」

 2016年度、荒井会長方針と、園木副会長方針の実現に向けて、特に新入会員の増強とフォローを中心に活動して参ります。荒井会長の方針にもありますように、「ありがとう経営」の学びを深めて業績の上がる会社にする事と、実のある学びの会として会員企業の業績を上げ、地域に貢献する企業になる事が、経営研究会の目的です。その目的に向けて積極的に学びの場に参加協力し、成長と業績向上の実現を目指す事で、実のある学びの会としての魅力を高め、100名体制に向けての会員の拡大を目指して参ります。

 「運営方針」

① 実のある学びの会のための例会

  • 担当例会の会員出席率 70%以上を目指す
  • 日創研レクチャラーを活用する(1回)
  • 懇親会への参加(例会参加者の50%以上を目指す)
  • 委員会会員の例会出席率 70%以上を目指す

② 実のある学びの会のための委員会

  • 会員企業訪問やベンチマークを積極的に行う
  • 「理念と経営の勉強会」を開催する
  • 委員の一か月の学びの共有を行う
  • 積極的に経営相談を促進する

③ 新入会委員の増強とフォロー

  • 新入会員オリエンテーションで、会の方針をしっかりと伝える(3月、7月、11月に実施して、3つの約束を取り付ける)
  • 新入会員獲得に向けてのリストアップの推進と進捗確認をする
  • 100名体制の達成を目指す
  • 例会出席率、委員会出席率の低い会員のフォロー
  • 委員会で2名増強を図る

④ 可能思考研修の促進

  • PSV未受講者へ受講の促進する
  • TT研修未受講者へ受講の促進する

⑤ 理念と経営の社内勉強会と13の徳目朝礼の促進

  • 導入率60%を目指す

⑥ 全国大会への参加促進

  • 各大会への参加の促進

 

総務委員会
担当副会長 冠 欣吾

 

2016年本部会長方針ならび荒井会長の会長方針に沿って経営研究会の例会、委員会を全員参加型の出席する価値のあるものにしていきます。そのための学べる場の提供、そして今まであまりなかった違う委員会の人とも触れ合う場の提供をしていきます。

そして学びの結果として「ありがとう経営の実践」・「業績向上」につなげていきます。

また会員100名体制に向け、学びの仲間の増強、活性化に取り組みます。特に女性会員の勧誘に力を入れ、女性の学びやすい雰囲気、女性力の活かせる会にしていきます。

 「運営方針」 

① 実のある学びの会のための例会

  •  会員出席率 70%以上を目指す
  •  懇親会への参加  参加者の50%以上を目指す
  •  例会、委員会の広報活動

② 実のある学びの会のための委員会

  •  会員企業訪問やベンチマークを積極的に行う
  •  「理念と経営の勉強会」を開催する
  •  委員の一か月の学びの共有を行う
  •  積極的に経営相談を促進する

③ 新入会委員の増強とフォロー

  •  オリエンテーションで、会の方針をしっかりと伝える
  •  女性会員の勧誘・増強

④ 可能思考研修の促進

  •  PSVまでの受講の促進する
  •  TT研修への受講の促進する

⑤ 全国大会への促進

  •  新潟全国大会 15名参加
  •  11月特別研修 6名参加 

⑥福の山フォーラムへの参加 

  • 福の山フォーラム実行委員長として取り組む 

 

総務委員会
委員長 豊田和之

基本方針 「全員参加で会の円滑な運営をサポート」

 2016年度荒井会長方針「可能思考による、ありがとう経営で、業績向上」の実現に向け、組織の円滑な運営のサポートを行い、学べる場の提供、学ぶ会員のフォローに「全員参加」の姿勢で取り組み、組織の活性化に繋げていきます。

また、会員100名体制に向け、この魅力ある会をより多くの方に伝えられるよう、積極的な広報活動に取り組みます。

 「運営方針」

①スムーズな例会運営のサポート 

  •  例会受付を効果的かつ効率的に行い、例会の質の向上に繋げる担当委員会・会員拡大委員会と協力し受付を行う
  •  出席率向上につながる広報活動を実施し、70%の出席を目指す出席率の発表と合わせて当日キャンセル率も発表する

② 活発な委員会活動の実施

  •  委員会開催に合わせ会員企業訪問やベンチマークを実施する
  •  他委員会との合同委員会を開催し会員同士の交流を促し、会の活性化に繋げる

③ 新入会委員の増強とフォロー

  •  委員会で2名の会員獲得を目指す
  •  女性会員増強につながる広報活動を実践する

④ 可能思考研修の促進

  •  可能思考研修の素晴らしさを伝えるため、PSV・TT卒業生の感想や体験談を発表する場をつくる
  •  可能思考研修受講のサポート

⑤ 全国大会への促進

  •  新潟全国大会 15名参加
  •  特別研修    6名参加

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